猛烈な2ヶ月が終わりました

あんまりうるさいので、ベランダで何度も遊ばせました。その残骸を残して26日帰国していきました、というか、国籍は2つなので、来たのも帰国で、帰ったのも帰国ってことですかね。

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しかし、猫たちの災難はまだ続きます。最後の引越しがあと1ヶ月で行われるからです。せっかく慣れた段ボールの谷間での生活もおしまいです。もっとも、最後の引越しで、また段ボールが増えるのかもしれません。ま、しかし、今ある段ボールは、この1ヶ月で中身も含めてガンガン捨てていかなければなりません。段ボールが減るたびに、喧嘩の仕方も変わるので、本当にミー猫と浜松姉妹は大変そうです。

引越し当日、猫たちをどうするかは、決めていません。
事情:
ご老人は、どんどん変化しています。相変わらず、健康で、気も強いのですが、なかなか打ち合わせが出来る環境を作れません。耳が遠い、自分の話をし始める、などとても難航します。過日、子どもたちに海とお祭りを見せるため2泊した際は、帰宅すると部屋が大変汚れていたそうです。2名の大人が手分けして掃除したそうです。私はロゼちゃんをお迎えに行っていましたので、あくまで伝聞です。しかし、任せられない、と見るべきでしょう、だとすると、家政婦さんをお願いするしかないのかな?
多くの仔猫を抱えているアニマルエイド・ホテルには、到底お願い出来ないです。


帰国前日のミー猫
最初の写真ですでに入室しようとしています。
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まあまあ、そう言わずにお膝へどうぞ。
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撫でているのですが、どうしても抑えてしまいます。

浜松姉妹は、決して近づかなかったですね。お食事はロフトで。
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記録
クレマチスは、モーニングヘヴンとホーゲルビーホワイトは、花が終わったので27日に弱剪定しました。階下のネメシアも切り戻しをしました。
同じ日、スチール書架一連をのこぎりで切断しました。粗大ゴミに出すためです。2m以上は受けてくれないからでした。

by ihibou | 2018-05-28 22:02 | | Comments(0)
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