調子が狂ったままの生活

24日も食生活の乱れは続いています。
ゴマは、a/d缶がなくなったら、ずっと鳴いています。更に、点滴の針の差さり場所が悪かったのか、すっくと立ち上がり、床に降りて、吐きました。構成物あり。出した途端また食べまして、それでも、少ししてから点滴を続けました。すると、今度は仮病を使い、またすっくと立って、床へ降りましたが、吐かずにケロケロしています。どうせ、不在時には点滴を抜かしているのだから、今日はもう止めにしました。

文治君は、一食抜くとまた食べます。なんとか缶詰にステロイドを半錠入れて食べてもらえました。
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茶々と静は、食べる量が減っています。このように全員がおかしいと飼い主も疲れてしまいます。職場同様猫も、年齢は満遍なくバラつかせておくのがいいんだなぁ、なんて思いましたね。

夜は夜で、ふと気付くとドアが開いていて、冷蔵庫の上にはミミ。で、全員を探してみて、いないのは文治君でした。で、幸い寝室のミミのオコタに入っていまして、無事確保。文ちゃんはゆっくり暴れながら居間へ運ばれたのでした。
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福寿草咲く
梅の盆栽の土を変えたのは昨年だったのではないか、と思うのですが、衰弱の一途をたどっていまして、しかし、福寿草は今年も咲きました。なかなか捨てられません。
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ついでにニオイスミレです、ずいぶんたくさん咲きました。こういうものも写真に撮ってしまうところが自己満足ってことなんですよね。またもう一つ寄せ植えをしたくなりましたが、どうせ似たようなものになることは間違いないので、止めました。
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by ihibou | 2017-02-24 20:53 | | Comments(0)
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