イブー嬢お食事中

昨日は、放っておいたPCの作業があって遂にブログまで到達出来ませんでした。寝る前にオブラートが気になったので、錠剤1/4を包んでみました。包んでから錠剤の周囲のオブラートを切って、周囲は微量の水で留めました。

今朝は、用意したオブラート包みを「缶詰振りかけナシ」の上の方に置いて出してみました。この数日は、ダメ元で缶詰だけ鼻先に置いていましたが、少し食べたり食べなかったりでした。その前の数日は、全く缶詰は上げませんでした。
こういう状態で、今朝は上げてみたわけですが、何と!!!食べ始めました。シャッター音でも食べるのを止めてしまうヒトですからじっと我慢。だいぶ食べ進んだところで写しました。絶え間なく舐めているのでブレます。
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ま、いつもこんな風に残すのですが、
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錠剤は無くなっていました。やったぜ。このように残骸の水分は無くなっています。
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それからこのように鳴いて、
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するとか細い声とともにゴマ次郎君も寄ってきます。呼ばれたからではなく自分も撫ぜてほしいから来たのです。
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こんな風に声の方向を向きますが、それだけのことで、二者間には愛情の片鱗も見受けられないと言っても過言ではありません。因みに、オコタの共有は無理だと二者で確認し合ったようです。
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ゴマ次郎君は、お皿の方が気になっています。イブーchanは、渾身の知らん顔です。
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そこで、おふたりに並んでもらってトントン開始です。鍵シッポというのは、絆の役を果たすらしく、軽く私のからだに係留する感じで触れてきます。猛烈に画面を明るくしてみましたが、鍵シッポと私の足の境界が不明ですね。
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こうしてふたりといると、しお太郎君の存在ぶりが思い起こされます。

ところで、イブーchanは、体調を崩していました。それは、お口が猛烈に臭くなったのでそう思ったのです。そこで、こういうものを取り寄せ、運賃の方が高かったのですが、イブーchanの体調のことが気になっちゃって策を巡らす余裕はなくてね。で指にトロリと垂らしてお口の入口だけですがこすってみています。味は大丈夫らしく嫌がりません。
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何でももなのかな?

思い出写真集はそのうちやります。今はひとりで過去の写真を見ていますが、黒いので映りが悪く、月に10枚あるかないかです。柴子さんではないけれど、私もとりたてて悲しみ行動はしませんので、念のため。



by ihibou | 2014-03-16 08:24 | | Comments(0)
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