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そろそろ書いておかないと忘れそうです

今日は、ベランダにミミを連れ出したので、携帯で写真も撮りました。が、取り込む電線をどこへやったかわからなくなっていて、入れられません。と書いている「今日」とは、9月22日です。

これまでのこと:
9月9日夜にご老人と猫を乗せて戻りまして、それからというもの、ずっと段ボールの間で、開けたり、動かしたり、それから造り付け家具を取り壊してしまったので、家具を見に行ったりしています。さらに、にいちゃんの引越し荷物が、階下にぎっしりなので、それを整理したり、引越し屋さんが一部を引き取りに来たりして、あと2日でにいちゃんが遠くへ行ってしまいます。荷物が出たり、粗大ゴミが出たりして、多少まっすぐになって歩けるようになった廊下。やれやれの毎日です。

ご老人も介護認定を出してみることになって、その面接もありました。いよいよ、来るべき時が来た感じですが、このまま10年、否、20年続くのかもしれない。こちらが続かないと思いますが。

では、「今日=22日」のベランダのミミ
不安らしく、こちらを振り返ってばかりいました。
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お膝猫になっても振り返っていました。
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3軒も3階建てが出来ては、空も狭くなってしまいました。おまけに新しい2軒は北に窓。どのメーカーも平気で北側に大きな窓を作ります。もちろん建て主の意向が優先ですから、我が家など小さな窓しか作りませんでしたけどね。
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鳴きながら探索。しかし、何の痕跡も残らないくらい柄付きタワシで洗いましたからね。相当汚れていましたよ。しかし、大工さんが毎日の水やりをしてくださったおかげで、梅の木以外はまず、大丈夫みたいです。梅も少しの小枝が生きていますが、そろそろ寿命だったので、このまま止めようかと思っています。
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ベランダ限定フリーなので、ベランダから家の中を覗いています。
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中へ入りたいと言っています。入ったら最後、あなたは爪を研ぐからフリーにはできないんですよっ。相変わらず、と言うより未来永劫、小顔で下半身デブです。
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おまけはプレコ。
水槽を階下から運びましたが、洗浄中に何匹もの魚がホース内に入ってしまい、救出しましたが高齢だったこともあって、死んでしまったようです。魚の数が減ったらプレコが表に出てきました。相変わらずの可愛らしさです。この子も20年は生きていると思うんです。
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ようやく1日分を書きましたので、これからは、半月分ほどを遡りつつ写真をアップします。




by ihibou | 2017-09-22 23:01 | | Comments(0)

その後

猫たちは、ストレスを抱えながらも元気です。特に、茶々はこの間もちょっとだけフリーをやったし、ミミも私が眠ってしまって、夢の中でケージに入れたらしく、朝方フリーで私の上に乗って眠っていました。

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文治くんは身づくろいのし過ぎか、あるいは皮膚病か、で身体の側面を見ると、白くなっています。毛を嘗め尽くしたんですね。ダイエットが進んでいることは確認できました。布袋様とか萬福寺とか言われていましたが、多少引っ込んでしぼんで垂れ下がりましたね。名誉のために写真は出しません。

こうして日が経ち、いよいよ私自身明日が出発となりました。これからマンションのものをアパートに運び、多分3往復、それからご老人をこちらへ移動させます。あちらからは生物がどんだけ来るのか。今夜はここに泊まってもらいます。

すべての無事を、猫の脱走とご老人の異変がないように、祈るばかりです。

ねえちゃんたちは、1週間ほど前に、一家の盛大な見送りを受けて成田から直行便で帰りました。反抗期のチビは、それはもう大変だったそうです。子連れが多くて、ベッド付きの席は入手できなかったそーです。どこかの公務員が入手できたのかもしれません。それで、我が家のギャングは、直前まで遊ばせたら、ロビーでの待ち時間に眠ってしまったそーです。

この辺の空いてしまった日々については、手持ちの写真を整理する関係で、後日アップします。ここが閉じてしまったら、記録がなくなり、記憶も消し飛んでしまいます。

ここで一つお菓子の情報:
新幹線に乗る前に眺める売り場に、クッキーが登場しました。我慢している手が写りこみました。
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これは綺麗で美味しいです。どのくらい美味しいかと言われると、比較する余裕が今はありません。近々、これはと思うものを買い集めて比較してみます。
これは大人の食べ物だけれど、赤と白だけは食べさせてもらいます、そして車内では騒ぎません、と誓ったところ?違った?。
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by ihibou | 2017-09-08 08:07 | | Comments(0)

養生の日

日射病から手足口まで、一応心配しましたが、1日で回復しました。丈夫な子です。
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休養の日は、近所の高級スーパーへ一人で買い出しに行きましたが、この子たちに会えましたね。
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暇だったので、夜になってパパが静ちゃんを連れ出しました。
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静ちゃんがこんな顔つきをするのは珍しいです。
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あ、よじのぼりました。
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文ちゃんは何だ、何だ、と慌てています。
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結局、静ちゃんは降ろしてもらったら自分でロフトへの階段を上がり、ケージに入ったそうです。

数日後、文ちゃんは出たくなったらしく、出てきてお膝しました。

茶々ちゃんは、チビの見物人が来るたびに怖い顔でシャーと言っていますが、静ちゃんのブラシの折に並んで座っていたら、そのまま茶々ちゃんもブラシしますので、じーっと手元を睨みながらも、身体は気持ちよさそうにしたりしています。以前進展していた私との距離は、微かながら保持しているかと思いますよ。








by ihibou | 2017-08-15 08:09 | | Comments(0)

いとちゃん、残念。

帰宅すると残念なメールが入っていました。
トライアルをしていたいとちゃんが、ダメになりました。
理由は、先住猫さんの食欲不振と引きこもりでありました。

再度振り出しに戻りましたが、翌週の譲渡会では、全くお声がかからなかったそーです。これが当たり前で、前回は奇跡だっただけです。引き取りも覚悟もしつつ、次の高齢猫さんを考えているところです。

こんな記事が出ています。コチラ
ご希望の方で、東京方面の方、私が運びます。

糸ちゃん ♀

生まれ平成29年5月上旬
  • キジトラ
  • 女の子
  • ちょっと怖がりさん
  • ボール遊びが大好き♪

健康診断ワクチン接種避妊/去勢


by ihibou | 2017-08-08 11:17 | | Comments(0)

海水浴?

海へ連れて行きたい、ということでしたが、現地の方にお話を伺うと、皆様ご幼少時から海は危険なので、原則プールで泳いでいました、とのことで驚きました。そういえば、昔から流されてしまうことがあって、本当に危険なようです。

そこで、湖の岸にある海水浴場へ行きました。
その前にお食事です、いつもの海辺、否、湖畔?のお店。この日本的な顔。「僕のは?」
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「きたっ。」
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床のお米も拾いましたので出発、ちょっと車で走り、すぐの駐車場に入りました。
駐車場からちょっと歩くと砂地と水辺です。関東と違って、なんだかとても簡単に海に入れるんです。少人数の家族連れがポチャポチャやっていて、すぐに縄が張ってあり、その先ではバイクが水しぶきを上げています。
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少人数の人たちの中の大人は、水の底を見ていたり、手でほじくっていたりします。で、ねえちゃんもヤドカリを見つけました。
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それからは、子どもそっちのけで探し続けました。
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魚も見えるのだそうです。芝生には鳥も来ています。
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もちろんクソがつくほど暑くて、早々に引き上げ、東海道松並木を通って帰りました。
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by ihibou | 2017-08-06 08:48 | | Comments(0)

とても暑いのですが、遠くのご老人宅へ行ってきます

僕は猫の面倒は見ません、と言い放ったパパでしたが、前回打ち合わせの後、ねえちゃんと私が一泊した時は、トイレ掃除とカリカリ配給をしてくれました。そして、今回は缶詰も頑張ってくれるそうです。準備しなくちゃ。

そして、私は週末ごと新幹線に乗っていますね。
今回は、白川のあたりを散策したい、というねえちゃんのために調べましたよ。よく昼のサスペンスなどで出てくる川のあたりですね。よく知りませんが、ともかく甘味どころやお食事どころが多い場所らしいです。暑さの中、どのようなことになるか?

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by ihibou | 2017-08-03 17:49 | | Comments(0)

いとちゃん

過日パパが保護して「猫と暮らす会」に託した「いとちゃん」ですが、譲渡会に出た途端に決まったそーです。保護してから様々な病気が出るものなので、大事をとって、先週までは譲渡会には出ていなかったのです。ですから、デビューの日に決まったわけで、びっくりでした。

もらってくださったのは、15歳の猫2匹を飼っていらした方なのですが、片方の猫さんが亡くなったため、よく似たいとちゃんをお迎えすることになったのだそうです。いとちゃんは、15歳の先住さんと暮らしていきます。と言っても、今はトライアルなんですがね。

はぁ、良かったです。それこそ並み居る美猫仔猫の中から、よくぞ選ばれたねぇ。
パパは覚悟もないまま決まってしまって、早すぎたようで多少がっかりして見えました。パパにとっては出会ったとき、「何をしているのだろう」と思ったこの姿が今でも印象的だったようです。目やにで目が見えない状態だったので、壁の近くまで行ってしまってぶつかりそうだったのだそうです。「やっぱりこれだ、異常に接近しているだろう」と言われれば、あ、そうかと思うような写真ですけど。

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ところで、我が家ですが、引渡しが伸びそうです。これは、どちらかというと、工期的には当初の予定で間に合うものの、タイト過ぎるので緩和しようというだけのことなのですが、確かにこの猛暑の中、冷房なしで大工仕事をするのはきつすぎます。また、我々も色々考えると、少しずつ動いた方が良さそうです。まず、引渡しの日、階下のものを上げる日、次に生き物が移動し、翌日こちらの荷物を入れる日、というように間を空けてゆっくりします。こう決めてしまうと、確かに気持ちが楽になりました。

猫たちには申し訳ないのですが、なんとかゴマちゃん以外は元気に戻れそうです。ゴマちゃんのことは、我慢しているのですが、ふと思うと悪かったなぁ、と思ったりしますね。

文治君の記録
文治君は、こちらへ来てから、数日の周期で口痛を繰り返し、自主絶食をするとまた食べるという風でした。そのためか舌がいつも出ていて、よだれも多かったです。それで、最近思い切って抗生剤をあげてみたところ、粒のままでも食べてくれたので3日ほど食事のたびに乗せて出しました。すると随分良くなったようで、食べるんだ食べるんだとうるさくなりました。
食べると死んだように眠ります。
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by ihibou | 2017-07-31 08:42 | | Comments(0)

猫について

6月からゴマ次郎君以外の猫たちは、ずっとケージに入ったままです。ミミはケージから出て腕の中にいることが出来るという特権を持っています。また、文治君は、放っておいても脱走しないので、ドアに注意を払っていないので、たまに膝の上に来ますが、ケージ内へ戻しても抵抗しないのです。
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この間、パパが静ちゃんにお散歩紐をつけて階下へ連れてきましたが、静ちゃんはもがいてケージの中へ入りたがり、ケージが文治君のケージであっても、入りたがりました。アニマルエイドの白血病なのに元気な「ほのか」ちゃんが、ケージから出そうとしたら大パニックになったようですが、この猫さんもケージ生活が長かったから、出るのは怖かったのかもしれません。

それから、過日、またも鍵のかけ忘れをしたようで、というのは、茶々さんがケージへ入っていくところに出くわしたので開けっ放しだったことが分かった、という事件がありました。私がロフィトへ上がって来るという気配を感じで、自主避難したようでした。びっくりでドッキリでしたね。

パパはずっと入れておこうぜ、なんて言います。
多分、茶々ちゃんと静ちゃんは、部屋の居場所が決まれば、二度とケージには戻らないでしょう。ミミと文治君はどうでしょうかね。

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実際、家の引っ越し後は、当分の間ケージ生活を続行してもらうことになりそうです。というのも、荷物が片付かないでしょうから、なのですが、同時に、特に猫対策はしていなくて、まさに無防備状態だということもあります。そこで、壁をズタズタにするミミは、出せない猫の筆頭、若干壁で爪をとぐ、文治君と茶々ちゃんも出せない、な〜んてことになると、出せる猫は静ちゃんだけになってしまいます。

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壁にプラスチックを貼る提案がありましたが、やはり素材を見ると興ざめで、出来なかったのです。

また、猫が壁面を渡り歩けるよう、大工さんに棚をつけて頂くのだとパパは言いましたが、不適切なところに未来永劫取れないような頑丈な板が出張るのはごめんですから、止めました。

耐震上、柱が何本か立つのですが、それに麻縄を巻くことも、多少検討しましたが、やはり全部巻いてしまったらどういう景観になるか、とか、巻いた柱では爪をとがないで、巻かなかった柱で研いだ、なんて思うと巻けませんでした。

また、天井には猫だけが歩ける部分があるのですが、果たしてそこを通ってもらってよいのかどうかも、引っ越して、生活の仕方が決まってから考えるしかないのです。例えば、テーブルの真上は通って欲しくないのですが、どこにテーブルが置かれるのか、厳密な計画が立っていないのでした。

暮らしながら徐々に決めていこうということなんです。
ですから猫たちは当分ケージ内生活ってなことなのかもしれません。

また、ねえちゃんの離陸、にいちゃんの引越し、パパの引越しなんてことも続きます。猫はどうなっちゃうのか、と思いますね。最終的には彼らは楽しくなると思いますよ。

☆写真は、天竜川河口付近。渡ったらきちんと整備された公園がありました。ラジウム温泉もあるでよ。そして堤防を越えると海岸です。帰り道、河原の砂利道を上流へ向かって走っていると、百合が群生していました。
☆最近は、土曜日ごとにドンドンと音がして、どこかで花火をやっています。この日は北側の近くでやっていました。どれもうまく写っていなかったです。
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by ihibou | 2017-07-28 23:58 | | Comments(0)

猛暑と台風が8月いっぱい続くことになりました

21日のことです。まず出迎え。
朝は通常通りのお世話をしてから、出発しました。遅めの新幹線は、通勤や観光が入り混じっていました。のんびりしつつも、かなり焦っていて、何か落ち度はないかと常に心配ではありました。品川ー渋谷で使用時間を大きく誤算し、5分遅れました。バスの中ではタクシーが良かったか、と何度も反省しましたが、バス停に降り立ってみると、タクシーなど通っていないし、これは大変なことになるかも、と大いに嘆きました。

それから走って、と思いましたが、ほんの数歩で走れないことが分かり、歩きましたね。先に連絡してあったので、各入口は開いていました。まず、水槽の蛍光灯を1本にしました。猛暑で魚が死んでしまうかもしれないからです。
次に乳母車を探して、そうしたら、様々な物の下になっていて、もうぐちゃぐちゃにして引き出しました。それですぐお礼を大きな声で言うだけで外へ飛び出しました。もう、ポストなど見なかったし、水遣りをしてくれているおじさんもいましたが、気付いてなかったのでそのままパスしてバス停へ。

バスの中では座れたので、早速除菌シートを出して乳母車を拭きまくりました。

ま、こうして不安なまま品川へ行くと、何のことはない、いっぱい「快特」が出ていて、予定より数本早い電車に乗れたのでした。それからはフツーに戻って、到着ロビーへ行ったわけです。そうしたら、15分も遅れていたので、ウロウロできました。飲まず食わずでここまで来ているのでしたが、自動販売機がないので、お店はぐずぐずしているので、我慢しました。

ここからが大変でした。なっかなか出てこなかったのです。途中、突然サッカー選手のような人たちがバラバラと集団で出てきたので、何かすごいチームかもしれないと思ってパシャパシャ写真を撮りましたが、冷静になってみると、有名どころなら報道が放っておかないはずで、全部捨てました。

ようやくねえちゃんが出てきたのは、焦って駆けつけ、間に合ったぁと思ってから、50分くらい経っていたように思いますね。反省:この次はゆっくり行こう。

あちらも疲れていたので、何となく飲み物を飲んでロビーの椅子に座り、喋りました。渋谷へ行くのは止めて、品川で少しお店の見物をしつつ、食料を買い込み、新幹線へ。さすが男子だけあって、乗り物には興味を示します。コチンコチンに固まっていましたが、徐々に普通になっていました。
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数日前まで、何を言っても「うん」と頷く良い子でしたが、反抗期に入り、すごい顔をして見せて、首を横に振ります。時差や、睡眠していてお食事が抜けてしまったり、苦労があったようで、すごい顔もしたくなるわな。それで、新幹線の中で、まずい機内食おにぎりを貰えたので、それを出して食べさせました。
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それからあまりよく覚えていませんが、そう、タクシーに乗り込み、途中でスーパーに寄ってもらって買い物もしてからご老人宅に到着して、夕刻には猫の餌やりで帰宅、それからまたご老人宅へ行って。何か一緒に食べたようです。漬物を食べたのは覚えています、あとは何だったか??あちらのお子様は一人部屋で寝るわけで、その位置決めとかしましたね。

これが始まりでした。

文治君以外の猫たちはシャーと言っています。



by ihibou | 2017-07-24 08:53 | | Comments(0)

玉次くん回復とお預かりさま緊急募集

血栓で後ろ足が動かなくなった猫さん、玉次くんは、なんと回復して自律的な生活を始めたそうです。それで、工事の間のお預かりさまが募集となりました。すごいな玉次くん。我が家のゴマ次郎くんも、最後までトイレを自力でしようとしましたが、みんな凄いなぁ。

勝手に写真を拝借、可愛くもあり、堂々としている玉次くんです。
片目はどうしちゃったのか、今はちょっと確認できませんね。
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色々と立て込んでいるので、今日は玉次くんのことだけにします。




by ihibou | 2017-07-22 23:40 | | Comments(0)